Heroes ヒーローになった中島 美帆

マーケティング

中島 美帆

2017年10月入社(2018年7月インタビュー)

Q1. どういった件でヒーローになったか?

全社員参加の事業計画発表会の企画・運営をしました。これまでの発表会とは演出を大きく変えて、参加者には「ナカジツに入ってよかった」「自分も賞を取りたい」と思っていただけるように準備しました。
社長より依頼があったのは入社してまだ2~3か月の時で、社内のことがまだよく分からない状態で1からの立案でしたので空回りすることも多かったですが、支えてくださる方がたくさんいたので最後までやり切ることができました。そういった試行錯誤を評価いただけたのだと思います。

Q2.評価文をもらって、どのような気持ちになりましたか?

具体的なフィードバックをいただけて嬉しかったです。
しかし、私1人の力ではなく、上司の引地さんや柳さん、マーケティング・広報課のみなさんと、本当にたくさんの方に助けていただいたので、私だけ頂いていいのかな・・という気持ちもありました。評価は次への更なる期待だと受け止め、次回はもっといい場にしようと思います!

Q3.どのようなことを努力した結果のヒーローだったのか?

スケジュール管理と関係者への依頼の仕方には特に気を配りました。
社内の方や複数の業者様など、たくさんの方に協力を仰ぐ必要がありましたので依頼をする際には余裕を持って依頼できるようにスケジュール管理に気を付け、分かりやすく伝えようと心掛けました。

Q4.今後の目標

「インナーブランディング」の第一人者になることです。
ジワジワと内から会社を盛り上げていきたいです。

Q5.ナカジツでヒーローになるためには?

前向きに行動ができること、プラスアルファで周りへの配慮ができる方にもらってもらいたいなと思います。
私もそんな人になりたいです!

Q7.ヒーロー賞の賞金は何に使いますか?

買い物や旅行などリフレッシュに使わせていただきます!

Q8.ヒーロー賞に推薦するとしたら誰をしますか?

IT戦略課の山田さんです。
店舗から毎日多くの問い合わせが山田さんへありますが、いつでも明るく誠実に対応されていてみんなにすごく頼りにされています!部署や役職を越えて色んな方とコミュニケーションを取りながら仕事をする姿をいつもお手本にしています。