Heroes ヒーローになった石原英和

建築プロデューサー

石原英和

2007 年度入社

どういった件でヒーローになったか?

「リフォームショップが出来て、寝る間も惜しんで仕事をして現場を動かしていたのは僕と店長なんですよ。 ですから、『ヒーロー賞をあげるとしたら石原しかいないだろう』という感じだったと思います(笑)。 売上目標をチームで達成したっていうこともあると思いますし。ナカジツの仲介チームと協力し合う事で良い数字が残せ、成約に結びついたというところが評価されたのだと思います。」

評価文をもらって、どのような気持ちになりましたか?

「驚いたというよりも、普通に嬉しかったですね。 これからの励みにもなりますし、もっと良いものを作っていこうと思いましたね。」

どのようなことを努力した結果のヒーローだったのか?

「仲介の営業さんとマメに連絡を取り合って、お客様がどういう条件を希望しているのかなどを把握し、素早く対応するということを心掛けてきました。 そういう【報告・連絡・相談】をスムーズに行った事が評価されたのだと思います。」

今後の目標

「リフォームショップで月に3,000万売り上げを出すという目標があるので、それを達成したいですね。 そのためにはワンストップサービスだけじゃなくて、直接来店していただけるお客様を増やしていくべきだと思っています。 今後は分譲、新築などにも挑戦し、リフォーム以外にもう一つ柱を作っていくことが目標です。」

ナカジツでヒーローになるためには?

「なんでもそうだと思うんですけど、「人」と「人」とがやっていることなので、繋がりを大切にすることだと思います。お客様に対しても、タッグを組んでいる営業さんにも、思いやりを大切にすることですね。 嫌な人と一緒に良い仕事って出来ないじゃないですか。ただ、時と運にもよると思うので、店長に俺をヒーローにしてくれと猛アピールすれば良いと思います(笑)。」

今後のヒーローに期待すること

「一度だけのヒーローでは無く何度でもヒーローになる人を期待します。 勿論、自分もまたヒーローを目指しています(笑)。」

ヒーロー賞の賞金は何に使いましたか?

「その日の夜にすべて無くなってしまいましたね(笑)。」

ヒーロー賞に推薦するとしたら誰を推薦しますか?

「一人に選べないですね…。みんな頑張っているし、活躍しているので、本当にみんなにあげたいです!」