Heroes ヒーローになった田中 悠

管理系総合職

田中 悠

2019年10月

Q1. どういった件でヒーローになったか?

お客様の満足度を高めニーズを把握するために、ナカジツでは顧客管理システムを導入しています。
この顧客管理システムに工事部門の顧客管理機能を追加するプロジェクトの管理と品質チェックを行いました。
本件で一緒にプロジェクトを進めた杉江執行役員から評価文を頂きました。

Q2.評価文をもらって、どのような気持ちになりましたか?

まさか自分がヒーロー賞を頂けるとは思っておらず、とても驚きました(笑)
IT戦略課、経営企画課、リフォーム部門、注文住宅部門の皆様の多大な協力があったからこその結果ですので、プロジェクトに携わって頂いた方には感謝しかありません。

Q3.どのようなことを努力した結果のヒーローだったのか?

業務をスムーズに進められるような品質で予定通りリリースできたことだと思います。
リフォーム部門と注文住宅部門の顧客情報を追加するという大規模なシステム改修でしたが、システム上の破綻がないようにシステムフローの検討、確認を行うことで品質を担保しました。
また、開発者としての目線から改修コストやパフォーマンスなどを考慮して工事部門の方に改修内容の提案致しました。

Q4.今後の目標

IT戦略課では社内システムだけではなく、お客様が直接触れるアプリケーションの開発も行っています。
ナカジツをより身近に感じて頂き、ナカジツを選んで頂ける。
今後もそのようなサービスを作っていきたいと思います。

Q5.ナカジツでヒーローになるためには?

ヒーロー賞は、周りの方からの推薦があってこそのものなので、一緒に仕事をしていて信頼される人。
そのような人がヒーローに相応しいと思います。

Q6.今後のヒーローに期待すること

部署や会社を横断して人として輝いている方。
そんな人が、かっこいいと思います!

Q7.ヒーロー賞の賞金は何に使いますか?

娘の服を買います!

Q8.ヒーロー賞に推薦するとしたら誰をしますか?

同じIT戦略課の多田さんです。
多田さんは4月にリフォーム部門からIT戦略課の開発チームにいらっしゃいました。
日々新しい課題に直面しながらも貪欲に知識を吸収していき、開発チームにとってなくてはならない存在になりました。
また、リフォーム部門での経験を活かした業務フローの提案など、幅広く活躍しています。
是非ヒーロー賞を取って欲しいと思います。