Heroes ヒーローになった横井 一紘

建築プロデューサー

横井 一紘

2012 年度入社

どういった件でヒーローになったか?

新築住宅の請負案件をいくつも同時に持っていたことや、 仕事を自分から率先してやらせていただいたこと。 これらを評価してもいただきました。

評価文をもらって、どのような気持ちになりましたか?

所属長の石原部長と、同じフロアで仕事をしている設計課の古川課長からも推薦文をいただいたのです。 同じ月にお二人から推薦して頂けるなんてとても嬉しかったですし、同時に見られているんだという意識で引き締まる思いがしました。

どのようなことを努力した結果のヒーローだったのか?

どんなことでも自分で経験して勉強したいと思っています。 ですから、先輩や営業の方が「新しい案件がある」と話しているのを聞いたら、自分に出来るかどうかを考える前にまずやりますと手を挙げています。
僕もちろんわからない事ばかりなのですが、やらないことには何も理解できないし、成長もないと思っています。 自分でとことん調べてそれでも壁にぶつかればナカジツは先輩がちゃんと教えてくださいます。
仕事に自ら飛び込むこと、それが努力したことかもしれません。

今後の目標

何でも答えられる先輩になっていきたいと思います。 今、営業の皆さんから質問があった時にすぐに答えられないことがあるのです。 そういう時にすごく悔しい思いをします。 営業さんの疑問や、後輩が分からないことにぶつかったときに、 スッと答えられるように知識や経験を積んでいきたいです。

ナカジツでヒーローになるためには?

仕事を【できる・できない】ではなく【やる・やらない】で考えることがまずは大事なんじゃないかと思います。
仕事を自分で「やる」と決めて、成功に向けて動く事。 それができればナカジツのヒーローになれるんだと思います。

ヒーロー賞の賞金は何に使いましたか?

まだ使っていません。何に使うかゆっくり考えてから使いたいと思います。

ヒーロー賞に推薦するとしたら誰を推薦しますか?

設計の皆さんですね。 今、ナカジツには4人の設計スタッフがいます。 営業さんがナカジツの家をお客様に勧めたとき、お客様が家について見られるのは設計スタッフが作った間取りだけです。 それでもこれだけナカジツの家が売れているということは、設計の皆さんがお客様が見ていいと思う家を設計してくれているからだと思うのです。
僕達が家を建てられるのも設計の皆さんがいるからです。 ですから、僕は設計の皆さんを推薦します。