Heroes ヒーローになった松浦優美子

アシスタント職

松浦優美子

2016年11月

Q1. どういった件でヒーローになったか?

自社物件フロー改修プロジェクトにおいて、これまであった一連のフローを営業さんにとってよりわかりやすく可視化した資料に改修しました。
また、勉強会準備や関係各所へのフォローなど、スムーズに新フローの運用がスタートできるように準備を進めた点を評価していただけたのではないかと思います。

Q2.評価文をもらって、どのような気持ちになりましたか?

まさか自分がヒーロー賞をいただけると思っていなかったので大変驚きました。
プロジェクトが始動してから実際にフローをリリースするまでの道のりが長かったので、「これまでの苦労がついに報われた…!」と感じました。
推薦してくださった山岡部長をはじめ、鈴木課長、熊谷課長、名古屋工事課の皆様… リリースに至るまでに励まし、支えてくださった全ての方に感謝しています。

Q3.どのようなことを努力した結果のヒーローだったのか?

自社物件の販売フローはコースごとにフローの流れや注意点が異なっているため、各コースの全体像やフローに関わるスタッフの動きを把握、整理しながら、営業さんだけでなく、自社物件販売に関わるスタッフ誰もがわかりやすいフローへ改修することを目指しました。
リリース間近で、新たな取り組みや商品が加わり、短期間で懸念点の洗い出しやコースごとの対応について検討することも多々ありましたが、最後まであきらめず、変更によって発生し得るリスクを想定したうえで、フローや各種資料の内容に落とし込むことができた点を評価いただき、この賞をいただけたのではないかと思います。

Q4.今後の目標

名古屋工事課でチーム賞を取りたいです!
そのためにも、建築プロデューサー全員がより質の高い現場管理に注力できるように、チーム全体の動きを見渡せる広い視野を持ち、バックオフィスからチーム全員を支えられる存在になりたいです。

Q5.ナカジツでヒーローになるためには?

.困難にぶつかっても、その壁を乗り越えて自分自身を成長させられる人が、ナカジツのヒーローにふさわしいのではないかと思います。

Q6.今後のヒーローに期待すること

失敗を恐れず、新たな業務に挑戦していく姿勢を持つことが大切なのではないかと思います。

Q7.ヒーロー賞の賞金は何に使いますか?

家族とおいしいご飯を食べに行きたいです!

Q8.ヒーロー賞に推薦するとしたら誰をしますか?

新築住宅部門の建築アシスタント全員です。
いつもアンテナを張って周りに気を配り、正確に、効率的に、日々の業務を円滑に行えるよう、一人ひとりが常に考え行動しています。
エリアが離れていても支え合い、高め合える最強のメンバーがそろっていると思っています。