Heroes ヒーローになった東園翔己

営業系総合職

東園翔己

2019年11月

Q1. どういった件でヒーローになったか?

とにかく異動した初月に一つ契約を取る、と息巻き、暇さえあればポータルサイトを見たり自分では判断しかねる物件については積極的に溝越部長にコメントを求めたりしました。
仲介業者様に対しても「初月に契約するための清き一件を!」と言い続けた執念のものと、それを実らせ仕入れができたことを評価して頂けたと捉えています。

Q2.評価文をもらって、どのような気持ちになりましたか?

心底嬉しく思うと同時にもっと受賞すべき方々が周りにいることも事実なので、身の引き締まる思いも抱いております。

Q3.どのようなことを努力した結果のヒーローだったのか?

習得すべきノウハウや知識、手順等も多くある中で、初月はとにかく契約を取ることに焦点を当てました。
契約のフォローは周囲の方にお願いできても、案件の創出自体は自力でやるしかないという意識を最上位においた上で、業者様の訪問とポータルサイトからの問い合わせを繰り返しました。
業者様の訪問では溝越部長にご同行頂いたり、猪俣支店長や戸谷さんに業者様をご紹介いただく等周りの力をお借りして、自分ができる行動の効果を最大化する方法を模索しました。

Q4.今後の目標

買取部を花形部署にすることです。

Q5.ナカジツでヒーローになるためには?

自分の仕事に誇りを持つこと、誇りを持ち続けられるように自分の仕事を見直し続けることだと思います。

Q6.今後のヒーローに期待すること

一口に成果と言っても「単月の売上が〇〇円」という形だけではないと思います。
自分なりのやり方とこだわりを持って信じた道を突き詰め、それを他者の目に見える形で実らせて欲しいと思います。
やり方ときっかけは転がっているはずです。

Q7.ヒーロー賞の賞金は何に使いますか?

業者様を訪問しやすいように自転車を買いたいと思います。

Q8.ヒーロー賞に推薦するとしたら誰をしますか?

福岡開発造成課の清瀬さんです。
いつもご無理を承知でお仕事をお願いしているのですが、どんなお仕事も迅速に対応して頂いているので、感謝してもしきれません。