Heroes ヒーローになった小向雄大

管理系総合職

小向雄大

2020年3月

Q1. どういった件でヒーローになったか?

部署ごとに配信していた社内報を全て取りまとめ、一度に配信する体制を構築しました。
社員のみなさんは、社内報を見ることで自部署や他部署でどのような取り組みをしているのか把握し、関係ある情報をキャッチアップしたり、自身の業務に活かしたりしています。
これまで社内報は、日時も媒体も部署によって異なり、忙しい業務の中で確認するのに負荷がかかっていました。
そのため、一度マーケティング・広報課で社内報を集め、一括で配信するようにしました。

Q2.評価文をもらって、どのような気持ちになりましたか?

とても嬉しかったです。
ヒーローというと私自身がすごいように感じますが、たくさんの人が協力してくれました。
そして自分の仕事を見ていただいている方がいるのだと感謝の気持ちで溢れました。
また、会社に貢献できたということがとても嬉しかったです。

Q3.どのようなことを努力した結果のヒーローだったのか?

ただ単に社内報を一つにまとめるだけでなく、「どうしたら皆さんに見てもらえるだろう?」「どうしたらチェックしやすいだろう?」「制作いただいた方々の想いを壊さずにまとめるにはどうしたら良いだろう?」といろいろな視点から検討できました。

また、インターナルブランディングやSDGsの広報といった視点も加え、それを各チームの担当者に説明してご協力いただいたからだと思います。

Q4.今後の目標

より大きな成果を出して社会に貢献することです。
まずは、今携わっているマーケティング・広報の分野で貢献していくことが考えられます。
会社の集客を大きく左右する重要な仕事なので責任感を持ち、専門的なスキルを磨いていきたいと思います。

Q5.ナカジツでヒーローになるためには?

言い訳をせず一生懸命に仕事をすることだと思います。
とにかくやるべきことを頑張るとゴールが見えてくると思います。

Q6.今後のヒーローに期待すること

自分のことばかりでなく、周囲の人の気持ちを考えて行動できる人は素晴らしいと思います。

Q7.ヒーロー賞の賞金は何に使いますか?

オーダーまくらを買いたいです。
もっと良い仕事ができるので。

Q8.ヒーロー賞に推薦するとしたら誰をしますか?

周囲に頑張っている方がたくさんいるので難しいですが、ヒーローをたくさん採用している人財開発課の皆さんがヒーロー賞に選ばれるといいなと思います。