Heroes ヒーローになった大塚 瑠花

建築プロデューサー(リフォーム)

大塚 瑠花

2019年4月

Q1. どういった件でヒーローになったか?

私の店舗は人数が少ない為、個人の担当の現場数が多くなっている中で、それぞれの現場をミスなく進めることに尽力したことを評価して頂けたのだと思います。

Q2.評価文をもらって、どのような気持ちになりましたか?

忙しい毎日の中でその成果を認めて頂けたことが素直に嬉しかったです。
入社2年目で、何も分かっていなかった新人の頃から、少しずつ会社に必要とされる人間になれていることがこの賞を通して実感できました。

Q3.どのようなことを努力した結果のヒーローだったのか?

自分のキャパシティに対してできるギリギリよりも少し上を目標に設定し、限界値を上げていくこと、そのためにより効率的に動くことを意識して業務に取り組み続けたことが、この賞に繋がったのではないかと思います。

Q4.今後の目標

お客様と直接関わる機会が増えてきているタイミングなので、自分のことを信頼して頂けるように経験値を上げることと、それに共なって質の高い現場を作っていくことを目標にしています。

Q5.ナカジツでヒーローになるためには?

自分の意思をしっかりと持つこと、柔軟に周りの意見を取り入れることだと思います。
がむしゃらに取り組んで成長していくことが、この会社の「正」だと自分は認識していますが、その中で冷静かつ客観的に物事を見ることがミスを減らすことにつながると思います。
そのような両面性を兼ね備えていることが大切だと思います。

Q6.今後のヒーローに期待すること

私がこの賞を頂けていることがとても恐れ多いので、期待することと言われると難しいのですが、会社にとって欠かせない存在になることがヒーローになれる必要条件だと思います。
私自身が、現状そこまで貢献できているか分かりませんが、そういう人になれるように今後も尽力します。

Q7.ヒーロー賞の賞金は何に使いますか?

今は貯金して、ゆっくり時間の取れるときに旅行に行きたいです。(笑)

Q8.ヒーロー賞に推薦するとしたら誰をしますか?

リフォーム部署の同期の皆です。
同じ業者さんや職人さんにお世話になっていることが多々あるのですが、色々な方の話を聞くと「あの子の方が仕事できるよ!」と茶化されることがあり、その場では笑って流すものの内心悔しい思いをしているので、自分のモチベーションを上げてくれている同期を推薦します。