Heroes ヒーローになった中川 大樹

技術系総合職

中川 大樹

2017年 4月

Q1. どういった件でヒーローになったか?

現場監督の業務をこなしながら、設計士としてのお客様との打ち合わせを平行して行いました。
どちらも滞りなく進めていけた点を評価して頂きました。

Q2.評価文をもらって、どのような気持ちになりましたか?

石原部長の重たいペンを7年ぶりに走らせ、ヒーロー賞の推薦をして頂いたことがとても嬉しかったです!!

Q3.どのようなことを努力した結果のヒーローだったのか?

先輩への相談や報告を多く行ったこと、お客様と密に連絡を取ったことです。
報連相を確実に進めていくことで、一つ一つの業務をスムーズに進めることができました。

Q4.今後の目標

今後はまた設計部に戻るので、現場で得た知識を活かして、チーム全体の業務効率化と質を向上させたいです。

Q5.ナカジツでヒーローになるためには?

ナカジツでの仕事は決して一人では成功しません。だからこそ、仲間と日々コミュニケーションを多くとることが大切だと思います。
私も、同僚や職人さんに助けて頂いたおかげで問題なく進めることができました。

Q6.今後のヒーローに期待すること

周りに良い影響を与えてくれる人がヒーローだと思います。

Q7.ヒーロー賞の賞金は何に使いますか?

もちろん事務所の皆さんに美味しいドーナツをプレゼントします!

Q8.ヒーロー賞に推薦するとしたら誰をしますか?

岡崎工事課の安藤君です。
後輩ですが、周りをよく見て仕事をしています。
見た目も行動も僕らのヒーローです!(笑)